本日20時からさやチャンネル生放送します!先日のMリーグ、11万点超えの舞台裏や気持ちを語ります!ぜひ見に来てくださいね🐱✨ pic.twitter.com/abc— 茅森早香 (@sayakayamori) January 28, 2026
本日20時からさやチャンネル生放送します!先日のMリーグ、11万点超えの舞台裏や気持ちを語ります!ぜひ見に来てくださいね🐱✨ pic.twitter.com/abc
今回は、Mリーグ「セガサミーフェニックス」の絶対的エース、茅森早香さんを特集します! 「天才すぎるオンナ雀士」の異名を持つ彼女の強さの秘密や、麻雀以外の魅力的な一面も紹介します。
19歳でプロ入り後、瞬く間に頭角を現し、その常人離れした感覚と読みから「天才」と称されるように。Mリーグには初年度からセガサミーフェニックスに1巡目指名されて参加。長年にわたりチームのエースとして活躍しています。
茅森プロの麻雀は、「門前(めんぜん)・高打点・攻撃型」のスタイルです。一見、淡々として冷静沈着に見えますが、その内には熱い闘志を秘めており、勝負所と見れば一切怯まない峻烈な一打を放ちます。
「天才」と呼ばれる所以は、その独特のバランス感覚にあります。守備にも長けながら、常人には考えつかないような手順で高打点のアガリをものにする姿は、多くの麻雀ファンを魅了しています。
Mリーグ初年度からチームを支え、個人としても常に上位の成績を収めています。2025-26シーズンでは、2026年1月に自身2度目となる10万点超えのトップ(110,500点)を記録し、その健在ぶりを改めて示しました。大舞台での勝負強さには定評があります。
2024-25シーズンからはチームのキャプテンも務めており、その冷静な判断力とここ一番での勝負強さでチームを牽引。若手選手の多いフェニックスにおいて、精神的支柱としても大きな役割を担っています。
対局中のクールな表情とは裏腹に、プライベートでは大の猫好きとして知られています。SNSには愛猫の写真が頻繁に投稿され、ファンからは「にゃあプロ」という愛称でも親しまれています。
また、自身のYouTubeチャンネル「さやチャンネルω」では、麻雀の対局配信やトーク、趣味のゲーム配信など、リラックスした素の茅森プロの姿を見ることができます。
@sayakayamori
さやチャンネルω 麻雀だけでなく、様々な企画でファンを楽しませています!
「天才」の呼び名を欲しいままにする茅森早香プロ。その圧倒的な強さと、時折見せるキュートな一面のギャップが、多くのファンを惹きつけてやみません。今後のMリーグでの活躍からも目が離せません!